ERV「アーシング・リモートヴューイング」

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こんにちは。エハン・デラヴィです。

まずはじめに、わたしがなぜみなさんにRV(リモートヴューイング)をお伝えしているかを端的に言うと、人間本来の直観力を取り戻していただくためです。直観力は、本来の

17年前、リモートヴューイングは、素直で優れた感性を持つの日本人に向いていると私は直感しました。この直感はみごと的中しました。1000人を越える受講生が素晴らしい成果を携えてそれぞれの世界で活躍されています。

そして3年前私は、『アーシング』の考え方に出会い魅了されました。『Down to Earth』の掛け声のもと大地とつながる健康法を皆さんに伝える活動を行なってまいりました。この8月に、『アーシング』がいかに現代人に必要かをご紹介するために翻訳した著書は、思った以上に多くの方々に受け入れ、その反響の大きさに驚いているところです。

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今回、カクイチ研究所の田中一明さんという日本人への『アーシング』の普及の志を一にするパートナーに巡り会い、アーシングされた環境の中で、リモートヴューイングのトレーニングを行なうという世界初となる試みを実践することができるようになりました。

体験会を開催して言えることは、アーシングの前後で確かに参加者の体調に変化があり、リモートヴューイングの成果にも目を見張るものがあります。

リモートヴューイングは、封筒にランダムに書かれた8桁の数字から、中に入っているターゲットを直感で捉えていく科学的なトレーニング法なのですが、その初回から参加者全員がある程度ターゲットにコンタクトするというこれまでに経験のない結果が出ています。

下記にご紹介するスケッチは、当コースの2日目に参加者が描いたものです。ターゲットは、「9.11」。ほぼターゲットにコンタクトしていることがお分かりいただけるでしょう。驚くべき成果を目の当たりにしております。

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私の直感は、これからERV(アーシング・リモートヴューイング)をされるみなさんとともに実証していけるものと少々興奮気味に楽しみにしています。

ERV(アーシング・リモートヴューイング)で、これからの人類にとって一番大事な能力である「真の直観力」を取り戻し、鍛えてまいりましょう。

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エハン・デラヴィ
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日本リモートヴューイング先駆者。1997年から日本ではじめてリモートヴューイングを教え世界の受講生を含め現在、卒業生は1200人以上を数える。日本人に地球の大地とつながる健康法を提唱する「アーシングジャパン」創設者。

意識研究家・講演家・作家・世界探検家。1952年スコットランド生まれ。幼少から神秘的な世界にひかれ、22才より日本で生活を開始。日本での最 初の15年間、東洋医学と弓道に専念する。あの時代に神戸女学院や関西大学などで英語の講師を務めた経験もあり。その後、人間の意識改革について、世界各 国を歩き探究し続ける。流暢でユーモラスな日本語で全国講演をしながら、世界隅々から収集したニューパラダイムに関する情報を伝えている。著書、DVD多数。

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