RVインサイト

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リモート・ヴューイングとは

最近、ようやくTVなどでも、FBI超能力捜査官ジョー・マクモニーグル氏の活躍などで、リモート・ヴューイングが取り上げられるようになってきましたが、そもそも、リモート・ヴューイングは、元々1970年代の東西冷戦当時のアメリカで、米軍のスパイテクノロジーとして開発されたものです。その後も、イラク戦争やFBIや警察の捜査、地震予知などでも活用されています。CIAの依頼を受けたアメリカで最も権威のあるシンクタンクのひとつ、スタンフォード研究所は、超能力者インゴ・スワンの協力により、彼がどのようなメカニズムで予知や透視を行うのかを研究した結果特別な能力がなくても透視できるその手法を生み出しました。そして、誰もが使える技術として理論が体系化され、学習できるプログラムになったのです。米軍にとって必要だったのは、どうしてそれが可能なのかよりも、使える技術はなんでも使う。理屈ではなく実践的な結果だったのです。思いの外素晴らしい効果を上げたこの技術は、その後、民間人向けに応用され発展していきました。いまでは、いくつかのリモート・ヴューイングのテクニックがありますが、基本的な方法はほとんど同じです。主催者それぞれに研究を重ね、独自性を訴えながら、より効果的な方法へと発展させていったのです。 アメリカでは、NASAの科学者をはじめ、研究者やトップ企業の経営者、大学教授や弁護士、医師などの ビジネスエリートたちも数多く学んでおり、特に最近では、小学校の授業にも取り入れられるなど、新しい動きも広がりつつあります。

リモート・ヴューイングは、あなたの眠っている能力を活性化させ、あなたの見ている世界を永遠に変えてしまう最先端テクノロジーです。

 

目を閉じて、瞬時に見えない対象について答えるような遠隔透視や千里眼という能力は、サイキックと呼ばれる能力なのかもしれませんが、RV(リモート・ヴューイング)インサイトは決して特別な能力ではありません。信じられないかも知れませんが、ある定式に従い訓練すれば、誰もが身につけられる、いや、できる技術なのです。RV(リモート・ヴューイング)インサイトは単なる遠隔透視の技術ではありません。人間が本来持っている潜在的な能力の可能性を広げる素晴らしい道具なのです。

RV(リモート・ヴューイング)インサイトの基本的方法

RV(リモート・ヴューイング)インサイトの基本的な方法は、まず、モニターとヴューワーに別れます。モニターは、ターゲットと呼ばれる透視対象(一般的に写真や絵、出来事を説明した言葉)を封筒に入れ、そこにランダムにあてがった8桁の数字を書きます。ヴューワーは、定式と呼ばれるフォーマットとシステムに従って、リモート・ヴューイングを進めていきます。最初は、イデオグラムという“自発的な線”を書くことから始めます。この“自発的な線”がとても重要なのです。“自発的な線”にボールペンのペン先をあてて、ここから情報を引き出します。ペン先をあてると、様々な直感的なニュアンスがひらめきます。この直感的なひらめきが正しいかどうかを考えることなく、浮かび上がってくるイメージやニュアンスを大切にします。モニターは、定式に従い、五感を駆使して、様々な角度からヴューワーに質問します。ヴューワーの透視の精度を高めるのは、モニターの腕の見せ所でもあります。こうして、約40分~50分程かけて、直感のひらめきをキャッチしていきます。それらを定式に従い、記録していきます。この間に、スケッチなども描きますが、中には、いきなりターゲットに酷似したイラストを書き上げてしまうヴューワーもいます。最後に、全体のサマリー(要約)を書いて終了です。約40分~50分といっても、実際にやると、あっという間に過ぎていき、時間が足りないくらいです。そして、最後に、ターゲットを発表。ここで、リモート・ヴューイングの精度をチェックします。

これが、基本的なリモート・ヴューイングですが、何より大事なのは、いかに直感を拾い上げるか、ヴューワーが自分のストーリーや創り出すイメージ、思い込み、当てようというエゴに犯されないで、素直に、気ままに、こだわらず、直感のひらめきをキャッチできるか によって、精度は変わります。実際に体験するとわかりますが、誰でもが驚くような結果を手にすることができます。なぜ、このような事が起こるのでしょうか?  実は、なぜこのような結果が起こるのか、潜在意識やシックスセンスなど、そのメカニズムについては、諸説いろいろありますが、実際のところ、いまだにはっきりとわかっていないのです。もちろん、解説するに十分な、納得できる説も考えられてはいますが・・・。

リモート・ヴューイングは、心を平静にして、潜在意識からのかすかな情報をいかに汲み上げることができるか!
という技術とも言えます。

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わたしとリモート・ヴューイング エハン・デラビィ

1997年、私は、始めてリモート・ヴューイングを学びました。リモート・ヴューイングという技術は以前から知っていました。意識の冒険家として様々なチャレンジや体験、取材をする中で、このリモート・ヴューイングは密かに注目していたテクノロジーでしたが、当時の私自身は正直、半信半疑でした。しかし、その結果は驚くべきものでした。開発から20年近くも経っていたのに、当時まだ、リモート・ヴューイングはあまり知られた存在ではありませんでした。私は、元アメリカ軍のリモート・ヴューイング諜報員であったリン・ヴューカノンの教えるCRV(コントロールド・リモート・ヴューイング)と、ファーサイト研究所のコートニー・ブラウンから SRV(サイエンティフィック・リモート・ヴューイング)を学びました。そして、この驚異の技術を日本で始めて紹介し、リモート・ヴューイングを指導するようになりました。

当時、ダヴィンチ・ヴィジョンというダヴィンチの発想法を応用した、創造力を高めるプログラムを開発し、ワークショップも行っていましたが、その後、これまでの能力開発法を組み入れて、このリモート・ヴューイングを研究し、日本人向けに独自に発展させたトータル・リモート・ヴューイングを開発しました。リモート・ヴューイングは、英語という言語をベースに開発されたために、論理的な解釈や文化的な表現方法の違いがあり、そのまま日本語に翻訳するカタチでは、精度の高い結果を得にくく、学びにくいと考えたからです。トータル・リモート・ヴューイングは、日本人向けにアレンジした、日本人のためのプログラムです。そして、同年より、日本をはじめ、カナダやイギリスなどで指導し始めました。

そして2018年、RVを日本で教えはじめてから30年の節目に当たり、「シンクロ・ブレイン」を獲得するための最強のリモート・ヴューイングプログラムを「RV(リモート・ヴューイング)インサイト」としてみなさんにお伝えさせていただきます。

私が開発したリモート・ヴューイングは、単なる遠隔透視を目的としたものではありません。人々の直感力や創造性を高め、意識の変容をサポートするための技術という位置づけでプログラムが考えられています。

私が、1997年から指導を始めて、この10年間を見ても、ワークショップへの参加者が大きく変わってきていることがわかります。当初は、サイキックなものや特殊な能力への憧れが強い方が多かったようですが、最近では、ビジネスへの応用や能力開発、意識の世界の探求の一つとして取り組む方が多いように感じます。その中で、参加者の透視結果もかなり具体的で、本来こういう言い方は正しくないのですが、いわゆるターゲットへの的中率も非常に高くなってきていると言う傾向が見られます。これは何を意味するのか。それは、特殊な能力をもたないと思われる普通の人々でさえも、未知なる情報へアクセスする力が高まっているのではないかという仮説です。特に、近年、子供たちはとても変化しています。大人でも若年層ほど変化しているのは、皆さんもお気づきのことでしょう。ですから、リモート・ヴューイングを行うと、参加者のほとんどの人が、確実に驚くような結果を得られるのです。

これまで1000人以上の方に指導してきましたが、参加者の中で、最高齢者は、なんと92才で現役の大きな老舗企業の経営者の方でしたが、十分満足できる結果を出されていました。

RVインサイトによって得られるメリット

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RVインサイトは、脳の使い方を変える全く新しいシステムです。脳を活性化し、意識のパラダイムシフトを起こして、思考や意識、信念や価値観の転換により仕事や創作活動を豊かなものにします。そして、これまでの自分や世の中の見方、人間関係を改善し、さらには生き方までも発展的に変革していくノウハウだと言うことができるでしょう。

リモート・ヴューイング講座の目的

講座では、リモート・ビューイングの概要から基本的なテクニック、さらに応用と進む中で、ものの見方や考え方がシフトし、人生をより発展的に展開していく新しいプログラムを手に入れることができると言っても言いすぎではないでしょう。 特に、直感力、発想力を高め、イメージする力を飛躍的に高めることができ、その結果として、あなた自身が思い描く、手に入れたい未来をビジュアライズして手に入れることも可能になるでしょう。それは、あなたの選択次第です。 新たな参加者とセッションを行うのも新鮮で、さらに能力を高めていけることでしょう。あなたがトレーニングを続けることで、さらに、素晴らしいシンクロニシティを引き起こし、直感力や創造力を高めていくことができます。

リモート・ヴューイング講座の感想

このように自主セッションをしながら、問題にぶつかる度に、エハン氏のセミナー内での注意を思い出して、いかにそれが貴重であったかを思い知る。私たちは無意識に全ての物を受け取っているのに、自分の変な解釈でそれが当たらないようにしてしまうのかが、セッションの度に露呈されてきた。分かっていてもやってしまうので、セッション毎に反省する材料は沢山でている。この現象を自分の日常生活に当てはめて考えてみると、とても造詣の深い示唆に富んでいる。そして、違った視点や今までない感性で生活しはじめていると理解しているが、まだ自分は「よちよち歩き」で十分ではないと感じる。

【対談】エハン・デラヴィ×山本那珂子(Value seminars主宰)
直感⇒シンクロニシティ⇒自信⇒確信への流れを実感!

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なかこさんは、最初は、リモート・ヴューイングは上手くいかなかったね。

こういう言葉は的確ではないのですが劣等生でしたね(笑)。皆さんがスムーズにターゲットにコンタクトしだしても、わたしは「素直に」「直感に従って」という意味すら分からなかったです。そんなことでたいへん苦労しました。

苦労した一番の原因は何だと思われますか? 皆さんは、リモート・ヴューイングについてよく分からないと思いますのでちょっと説明させていただきますと、ターゲットに当たるかどうかは問題外なんですが、心のどこかで「当てよう」とする意識が働くのは確かなんですね。なかこさんは、ライターであり、文章を作る人として豊かな想像力があるからこそ敵になる、つまり、頭のいい人ほどダメなんだ、ズバリ言うと。だから、頭の悪い人の方が向いていると言うと大変失礼なんだけどさ(アハハハ)、何にも考えない人のほうがすごくスムーズに進行するわけなんですよ。私はドクターの人ばかりのクラスもやったことがあるのね。一番ダメだった。考え過ぎ、考え過ぎ…、当てようとするね、たぶんそういうことを経験されたんじゃないかと思いますが…

はい、「あーっ!こういうことね」と分かるまでずいぶんかかりました。今なら自分のそれまでの脳の使い方が分かるのですが、何かテーマがあると、頭の中で経験や知識やそこからつながるリンクやら推測やらをワーッとかき集めてきて対処しようと脳が一生懸命になるんです。そういう脳の使い方しか知らなかったわけです。「無心に」「ただ素直な直感に委ねて」と言われると、何もつかまるところのない宇宙に放り出されたようなものものすごく孤独で不安な気持ちになっていました。

どうやって、「あーっ!」という心境になっていったんですか?

はやり、外れたら恥ずかしいというプライドが邪魔していたんでしょうね、一字も書けないのです。あまりにもできないので最後投げやりな気持ちになったんです(笑)。開き直りの気分になって、頭の中にいっぱい浮かんでいることがノイズなのかちゃんと直感につながっているのか今の自分にはどうせ判断がつかないんだからすべて書き出してやろう!と。そうしたら、不思議なほどスルスルと書ける様になって、ターゲットにもコンタクトしだしたんです。

それは、遅かれ早かれ皆さんが通るところですね。すごく頑固な人は苦労するけど、素直な人はすぐにできてしまうということなんです。ご存知のように私たちは、リモート・ヴューイングのあらゆる方法を実験してみたんですよね。継続的にひとつのアカデミー的にやろうと思ったことがあって、少人数で3ヶ月間毎週のように学びましたよね。そのアカデミーの名は「シンクロニシティ・アカデミー」。直訳する共時性のアカデミーということになります。そのシンクロニシティとリモート・ヴューイングの関係性は、みなさんお分かりにならないと思うので説明してください。

エハンさんが、よく「リモート・ヴューイングをやるとどうなるか?」というお話の中で、シンクロニシティが起きるようになりますよ」とお話しされてますよね。

リモートヴューイングをやるとどうなるか?エハン・デラヴィ

私は最初、その意味もまったく分からなかったんです。ところが、リモート・ヴューイングを学びはじめてから、生活の中で変ってきたことがたくさんあって…、よくエハンさんが、「自分の思っていることや願いが差し出されるように現れてくる」と言われますが、それをものすごく経験するようになったんです。私は、仕事柄PCの前にいることが多いのですが、メディアとの相性はいいようで、PCで何か検索するとか、TVからも「それ、まさしく今私がほしい情報だわ」ということが頻繁に起こるようになりました。

そんなシンクロニシティの例なんですが、今回、エハンさんがキーワードは「直感力」でいこう!とおっしゃって、私は皆さんへの案内を作るに当たって「直感力」をどう表現したらいいかしら?と、駅の構内を歩きながら考えていたんです。ふと見ると、目の前に小さな本屋さんがあったので立ち寄ってみたのです。すると、入ってすぐのところに「直感力」というタイトルの本が、デーン!と置いてあったのです。思わず手に取ってみると、それはなんと「羽生善治さん(将棋の名人)が書かれた本だったんです。以前、羽生さんがエハンさんのリモート・ヴューイングの卒業生のお一人だとお聞きしていたので驚きました。」

「おー!! 羽生さんですね。僕は、彼が受講したとき将棋マスターということは全然知らなかったんだよ。すごく素敵な男性がクラスに入ってきて、みな緊張してましたね。すごく素直な方で、言われる通りに練習してくれて、4日間、東京のクラスだったんですよ。」「そうしたら、終わった後でみんながサインしてくださいって、彼の元へ行って・・・、普通、僕の>ところに来るんじゃないかと思っているのに、みな彼のところに行っちゃうのね(笑)、それが羽生さんだった。」「たぶん彼は直感で、リモート・ヴューイングをやれば、将棋がうまくなるだろうと思っただろうね。そういうご縁をいただきました。さすがにあのレベルの方は素直、すごい素直にリモート・ヴューイングを受講してくれました」

「では、なかこさんにとって、「直感」は、リモート・ヴューイングの受講の前と後でどう変ったか教えてください」

「昨日、ちょうどこれもシンクロなんですが、「シンクロニシティ」を検索して情報に当たろうとしたら、PC画面にデーンとでかい文字で出てきて、バシャールの映像だったんです。」

「ほお」

「バシャールは、「右脳と左脳のバランスが取れてくると、シンクロニシティが起こりだす」と言っていたんです。これは、エハンさんの言われている「両脳活(巨大化している左脳の横で萎縮してしまっている右脳を活性化させ、右脳と左脳のリンクを蘇らせ両脳をフル回転させると脳に直感につながるスパークが起こる)」を後押ししてくれるメッセージだと思いました。」

「右脳と左脳のバランスができて、きちんとリンクして脳が活性化され出すと、受講生のみなさんもよく言われる感覚…、真実につながる新たな回路が出来てくる感覚があるんですね、そのつながる先が、アカシック次元と言われるものか、宇宙のデータベースと言われるものか、言葉はよく分からないんですが…」

「ブラックホールの表面だったりするかもね(笑)」

「その回路を通じて、つながった!と感じる瞬間は、脳がすっきりしている感じなんです。そして、脳がすっきりしてくると自信が出てくるんです。これが自分の中で一番大きなことだと感じます。私はそれまでノイズの中で暮らしていたので(そのことも以前は気がつかなかったのですが)…」

ノイズの中で暮らした、という表現に要注意ですね。これはすごく特殊的な表現ですね、「ノイズ」、脳のノイズの話ですね。これは、プレムラワット(インドの聖者)は同じメッセージなんだよね、ノイズの中で暮らすのを止めなさいって!」

愛知ソニアさんにアカシックレコードリーディングセミナーの中で教えていただいたライフパーパス(生まれる前にガイドたちと決めてきた大まかな人生設計)に沿って生きてるかどうかなど、このシンクロが起こると、正解のサインのような気がるすんですね。今までは、直感らしきものがきても、常に本当なのかどうなのかという疑心暗鬼の中にあったのですが、それが確信に変ってきたのです。そして、確信を得たときに、それがとてもパワーになるのを実感できるんです。ですので、何をやってもその豊かさが違ってきた感じです。それが、きちんと直感につながることの最大のメリットだと感じています。

今のキーワードは「確信」ですね。確信を持つということは、現代人がたぶん一番苦労している部分ではないか? 昔の日本人は、確信を持つというエネルギーが強かったね、「絶対にこれは正しい!」というね。確信を持ってやるということは現代人にはないのね、「やったほうがいいですか?先生、どうしましょうか?という世界でしょ? 確信を持つということは、どこかの大学が教えてくれるというレベルのものではないんですよ。「確信を持たせていただくのにいくらかかりますか?」って言っても売ってないでしょ。やはり、かなりのプロセスが必要なことだと思いますね。自分の直感に従って生きていけるようになれると、シンクロニシティのメカニズムが分かるようになり、左脳と右脳の両方を使っていくようになると、2つの脳がある意味が分かるようになるんじゃないかと思うのね。たぶん私たちは左脳で生かされているんじゃない?右脳は完全に拉致されたかのような生き方なんですね。まだまだリモート・ヴューイングのことはあまり理解されてないの!(笑)。「超能力だろう」とかそんなバカなこと言わんでよ、これは、人の本来の能力で、誰もができるようになる、普通の人がやってるんだよ、ということを伝えたいのね。あなたの脳は、ちゃんとリモート・ヴューイングができるように設置されているスーパーコンピュータなので使ってみてはいかがですか?

講師:エハン・デラヴィ

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シンクロニシティアカデミー校長。日本リモートヴューイング先駆者。1997年から日本ではじめてリモートヴューイングを教える。世界の受講生を含め現在、卒業生は1200人以上を数える。エハン塾主宰。講演家、作家、冒険家などマルチに活躍。

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こんにちは。エハン・デラヴィです。
わたしがみなさんにRV(リモート・ヴューイング)インサイトをお伝えする目的は、人間本来の直観力を取り戻していただくためです。直観力は、本来の自分とコンタクトを取り、これから益々複雑混沌を極める「今」を力強く生き抜くために一番大切だと思われる能力だからです。20年前、リモートヴューイングは、素直で優れた感性を持つの日本人に向いていると私は直感しました。この直感はみごと的中しました。1000人を越える受講生が素晴らしい成果を携えてそれぞれの世界で活躍されています。みなさんも、リモート・ヴューイングのトレーニングの中で、この『つながる』感覚を得ていただくことができるようになります。

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『リモートヴューイング』とは、英語を直訳すると『遠隔透視』ですが、結果的に遠隔透視が上手くできるかどうかは問題外です。リモートヴューイングをやってるだけで…、真面目にリモートヴューイングをやり続ければ、あるときからは本当に不思議な働きとして、シンクロニシティという物事のとらえ方、あり方、生き方にシフトし始めます。リ モートヴューイングのトレーニングは、肥大化してしまっている左脳の傍らで小さくなっている右脳を刺激し、右左脳をバランスよく機能させていきます。右左脳のコネクションが強化され、処理スピードも早くなる…すなわち右左脳のリンクが活性化し全脳をフル回転させることができるようになるのです。

『リモートヴューイング』は、超能力ではありません。誰もが本来持ってる能力です。
あなたにも必ずできます。

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シンクロ・ブレインを創るRVインサイト

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受講生のスケッチとセッションサマリー
リモート・ヴューイング受講方法

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受講詳細・募集開始 2018年4月25日予定。

開催日:2018年7月15日(日)16日(月祝)
会場:東京都内
※WEB(Zoom)で受講される方は、ご自宅などお好きな場所で。

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